商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/01/15 |
| JAN | 9784062762502 |
- 書籍
- 文庫
ユルユルカ
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ユルユルカ
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商品レビュー
4.1
10件のお客様レビュー
ちょっと感情欠落気味の刑事と、妖怪の美少年の二人が主人公でお互いの視点から話が進んでいく。 とにかく文章がめんどくさい。 慣れれば気にならなくなってくるけど、他を読みたいとは思わないな。
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毎度の事ながら、一度読んだ後にまた読みたくなる内容。 前半は高遠さんメインで話が進んで、後半は薬屋メイン。 一つの出来事が二つの視点から描かれてる感じ。
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表紙がとても好きです! 秋くんのチラリズム(笑)、と思ってたら「白兎~」の表紙もチラリズムだった! 発見するの遅い……。 この巻はなによりも、秋くんがリべくんにお守りをあげるシーンがとても印象に残ってます! なんとも言えないけど、あえて言うなら……萌え? 山百合を見に行こうと...
表紙がとても好きです! 秋くんのチラリズム(笑)、と思ってたら「白兎~」の表紙もチラリズムだった! 発見するの遅い……。 この巻はなによりも、秋くんがリべくんにお守りをあげるシーンがとても印象に残ってます! なんとも言えないけど、あえて言うなら……萌え? 山百合を見に行こうとゼロイチを誘う秋くんに、ゼロイチが嫌そうな顔をして、それに対して秋くんが返す言葉が、個人的に衝撃的でした(笑)。高里さん、狙ってるわけじゃ、ないよね? 秋くんが襲われて、土が目に入って涙を零したときに、リべくんが一生懸命相手を説得するとことか、リべくんの師匠に対する強い想いを感じて胸がじんわりとしました。ま、それは無駄だったわけですが。あと、お爺さんとお婆さんの喩はなかなかに萌えましたよ(邪推をするな)。
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