商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オーム社 |
| 発売年月日 | 2008/11/28 |
| JAN | 9784274067419 |
- 書籍
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マンガでわかる線形代数
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マンガでわかる線形代数
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
線形代数の雰囲気がつかめた。写像の話もしかり色々頭の中で繋がっていくと勉強は面白い。繋げるための材料を得るためにも、たくさん本を読んで様々な情報に触れておくことが大切だと思う。
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行列とベクトルまで。初歩の初歩だが、大学で線形代数に落ちこぼれた人には、ちょうどいい。行列が連立一次方程式を楽に描くため、というのはなるほど。線形代数とは要するに次元変換というのもわかりやすい。 マンガは、ベタかつ弱いが、こんなもんかも。それ街くらい面白くしてほしい。無理かw
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線形代数という学問が、どのような学問で、何のため(線形写像と、固有値の理解)に必要なのかの説明から入っており、全体像を最初から見せてくれるのでわかりやすかった。 内容としては、1章に線形代数とは何か、2章に基礎知識として、必要十分条件や集合、写像等を学ぶ。3章と4章で行列を扱い...
線形代数という学問が、どのような学問で、何のため(線形写像と、固有値の理解)に必要なのかの説明から入っており、全体像を最初から見せてくれるのでわかりやすかった。 内容としては、1章に線形代数とは何か、2章に基礎知識として、必要十分条件や集合、写像等を学ぶ。3章と4章で行列を扱い、計算方法、逆行列等を学ぶ。5章と6章でようやくベクトルを扱い、線形独立、基底、次元等を扱い、5章で線形写像、6章で固有値と固有ベクトルを扱う。 これだけ読んでも計算方法や掃き出し法などに習熟することはできないが、何となく計算することだが多いことを考えると、その学習の意味をマンガという媒体を使って、わかりやすくしたのは意味があると思う。
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