商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2008/12/03 |
| JAN | 9784094520910 |
- 書籍
- 文庫
封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ(4)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ(4)
¥523
在庫なし
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
魔人・乙夜に案内された地下室で桐子達が見たものは、人喰いの実験体として横たわる血まみれの聖だった。 桐子の内面の問題をそう持ってくるか!と感嘆しました。 鬼たちはお互いが一番で、桐子は二の次といっている場面が切ないです。 あの場に志郎がいてくれてよかった。
Posted by 
桐子は強そうに見えて宇和野さんの奥さんにすら敵わないのでは・・・? 罰が乙女小説朗読ってのもなんかウケたわ~。 大真面目なだけに余計うけるというね・・・
Posted by 
既読。 乙女小説なるものを朗読されて、悶絶したり、「告白」などというものをされて感慨深そうだったり、ずれてるけど毎度かわいいぞ、桐子ちゃん(笑) あのシーンで瞬時に彼女が立ち直れたのは、ほぼ同様のことを10歳の頃、弓生に指摘されていたことが下敷きにあるのだろうけれど、そこがち...
既読。 乙女小説なるものを朗読されて、悶絶したり、「告白」などというものをされて感慨深そうだったり、ずれてるけど毎度かわいいぞ、桐子ちゃん(笑) あのシーンで瞬時に彼女が立ち直れたのは、ほぼ同様のことを10歳の頃、弓生に指摘されていたことが下敷きにあるのだろうけれど、そこがちょっとはっきりしなくて残念。 (これから伏線として出てくるのかな?)
Posted by 
