商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2008/10/10 |
| JAN | 9784480425416 |
- コミック
- 筑摩書房
ねじ式/夜が掴む
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ねじ式/夜が掴む
¥880
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商品レビュー
3.8
31件のお客様レビュー
つげ義春が亡くなったということで、新聞に追悼記事が出ていたが、がっかりした。 その書き手は「ねじ式」が最高傑作であるかのように書いていたからだ。 私は「夜が掴む」こそが氏の最高傑作だと固く信じる。なぜなら、不安というものを見事に形象化しているからだ。ムンクの「思春期」や「叫...
つげ義春が亡くなったということで、新聞に追悼記事が出ていたが、がっかりした。 その書き手は「ねじ式」が最高傑作であるかのように書いていたからだ。 私は「夜が掴む」こそが氏の最高傑作だと固く信じる。なぜなら、不安というものを見事に形象化しているからだ。ムンクの「思春期」や「叫び」を遥かに超える。その表現の卓越性は他の追随を許さない。
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私には難しい本でした。 時代背景とかも含め、分からない点があったのが理由と思われる。あとは、ちょっと幼い発想というか。(すぐオメコに発展するというところが)
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「どういう意味が含まれているのだろう」と考えつつ、かなり引き込まれる世界観。夢の話となると、特に意味はないのもあるのか…?と解説を見て考える。
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