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父と娘の往復書簡
1,571円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2008/10/10 |
| JAN | 9784163707303 |
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父と娘の往復書簡
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
幼い日の思い出、舞台にかける互いの情熱、そして娘の結婚-。梨園の親子が交わす、心洗われる清冽で真摯な24通の手紙。嫁ぐ日の父と娘が、ここにいる。『オール讀物』連載を単行本化。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
父と娘の手紙のやり取りを書籍にした。 公にさらすことは恥ずかしい部分も多いだろうが、 お互いの素敵な関係が、尊重し合う姿がにじみ出ている そんな関係を気づけている姿は、羨ましいと思ってしまう 名門の家庭に生まれた二人。 一般人が経験できない恩恵と同時に重圧のを経て、今に至る。 「自分のために」親が敷いたレール。 だれもがそこに疑問/反発を覚えながらも走らざるを得ない状況がある。 有名人、一般人問わず、子供のためを思う親の思いは、時に重荷に/束縛を感じてしまう 「○○の子供だから・・・」と注目される部分が多いということは それだけ誹謗/中傷の対象にさらされやすい 腐るに腐れなかったのか、それとも、腐らない芯の強さがあったのか 理由はどちらか分からない ただ、唯一分かっていることは、今、見える二人の姿 試練があったからこそ、今の二人の輝く姿があるのだろう そんな素敵な関係を読み取れる本 興味本位で買った本ですが、ここまでがっつり読むコトになるとは思いませんでした
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父と娘の手紙のやりとりなのに、どうしても仕事の話になってしまうんですね。自分の親子関係とは、まったく違うので、不思議な関係だなと思う。
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