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ソフトウェアライセンスの基礎知識
2,530円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ソフトバンククリエイティブ |
| 発売年月日 | 2008/09/30 |
| JAN | 9784797347364 |
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ソフトウェアライセンスの基礎知識
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商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
企業内でクローズした開発がしたいなら使うオープンソースライセンスは GPL:× LGPL:△ BSD:〇 ってことだけ覚えとけばいい。結局みんなが一番知りたいのはそこかと。
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発刊年が2008で、若干今の状況と違う部分もあったかもしれないけど、ESR4部作読んだ頃の知識からアップデートの意味で大雑把に整理するにはよかったかと。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
OSSを理解するのに重要なライセンスの知識が網羅されている。 -オープンソース普及団体のOSIではオープンソースの定義として10個の条件を定めている。 http://www.opensource.org/docs/definition.html -わかりやすく言うと、 「誰でも自由に利用できる」という条件で、ソフトウェアのソースコードを公開すること(またはそのソフトウェア) -コピーレスト::ソースコードを改変したり独自に開発したソフトウェアと組み合わせた場合、それを再配布するときに、「そのソースコードを同様なライセンスで公開しなければいけない」 たとえば、Linuxカーネルと連携するならGPL型ライセンス。 ライブラリとして連携するソフトウェアであれば動的リンクにうより派生ソフトウェアにならないようGPLでなく、LGPLを選ぶなど戦略的に判断する方法もある。 -OSS化の戦略 ・どのよなソフトウェアをOSSにするか ・どのようなライセンスを選択するか ・どこまでの範囲をオープンソースにするか
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