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時速250kmのシャトルが見える トップアスリート16人の身体論 光文社新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2008/07/16 |
| JAN | 9784334034641 |
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時速250kmのシャトルが見える
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時速250kmのシャトルが見える
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商品レビュー
3.6
9件のお客様レビュー
バドミントンとシンクロの選手の話が面白かった。記事の長さは掲載紙の制約によるものとは思うが、とにかく短すぎて残念。せっかく一流のアスリートに突っ込みを入れられるのだから、今1つ細かい記述が欲しかった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
一流のスポーツ選手にはそれぞれ自分だけの感覚があるのだなぁと思いました。その道を極めたからこそ見える世界、感じられるものであり、練習を積んだからこそ発達した感覚とも言えるかもしれません。
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やっぱりインタビュー集は好みじゃない、ってことに尽きるかも。内容的には、特に好きなスポーツにおいて“おっ”て思える部分もあるにはあった。ただ、いかにトップアスリートとはいえ、やっぱり一人の意見じゃ弱いと思うし、『あくまでその人の主観じゃん』って風に考えてしまいがちです、僕の場合。...
やっぱりインタビュー集は好みじゃない、ってことに尽きるかも。内容的には、特に好きなスポーツにおいて“おっ”て思える部分もあるにはあった。ただ、いかにトップアスリートとはいえ、やっぱり一人の意見じゃ弱いと思うし、『あくまでその人の主観じゃん』って風に考えてしまいがちです、僕の場合。学会とか講演会でも、大半が退屈に思えてしまうのは、やっぱり根底に“個”としての意見を軽く見るきらいがあるからなんだなぁ、とあらためて思った次第。
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