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私のアンネ・フランク 偕成社の創作文学29
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 偕成社 |
| 発売年月日 | 1979/12/01 |
| JAN | 9784037202903 |
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私のアンネ・フランク
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私のアンネ・フランク
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
直樹・ゆう子の母、蕗子の物語。 作中の言葉(※フレーズに記載)は、胸に重く響く。 私たちは、次の世代へ伝えることができていない。
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蕗子、直樹、ゆう子の三人がそれぞれに、日々の暮らしの中で、(人類の)歴史や過去に向き合うきっかけを得て、考えを深めるという小説。答えはない、と思われることに対してどう考えるか、答えではなく向き合い方が示されているように感じた。
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チョット難しい話でした。 ナチスドイツとユダヤの少女。 ここの背景をよく知らないと、話の内容を掴むのに苦労するかもしれません。私は漫画世界の伝記でアンネフランクを軽く勉強してから読みました。 自由に生きられない悲しみと、そして戦争でどんどんと荒んでいく奴隷支配的な収容所の話 への...
チョット難しい話でした。 ナチスドイツとユダヤの少女。 ここの背景をよく知らないと、話の内容を掴むのに苦労するかもしれません。私は漫画世界の伝記でアンネフランクを軽く勉強してから読みました。 自由に生きられない悲しみと、そして戦争でどんどんと荒んでいく奴隷支配的な収容所の話 への怒りを、感じました。
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