商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文芸社 |
| 発売年月日 | 2008/03/20 |
| JAN | 9784286048550 |
- 書籍
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心霊探偵八雲(7)
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心霊探偵八雲(7)
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商品レビュー
3.9
36件のお客様レビュー
7冊目の6巻目。 以前の事件で出会った少年"真人"から「助けてください」と手紙が届き、鬼女伝説の残る戸隠へ行くことに。 後藤が引き取った娘"奈緒"を前にするとすごいデレデレしてて変わりようが微笑ましかったです。 「霊は人を殺せない」とい...
7冊目の6巻目。 以前の事件で出会った少年"真人"から「助けてください」と手紙が届き、鬼女伝説の残る戸隠へ行くことに。 後藤が引き取った娘"奈緒"を前にするとすごいデレデレしてて変わりようが微笑ましかったです。 「霊は人を殺せない」というけど、ここまで取り憑けるのなら殺人だって起こせそうだ。 他の人も書いてるようにこのシリーズには女性が辱めを受けるモノが多いな。 そういう作風なのか、作者の趣味なのか、、、
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これまでもそうだったが今回は特に"生きている人間の醜さ、汚さ"を感じさせられた。ある意味今回紐解かれた事件が全てのきっかけになっているのかもしれない。
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今度は八雲父の過去が明らかに。 八雲がずいぶんとげとげしさが消えて丸くなりました。 このシリーズなかなか重い話が多いのですが さくさく読めておもしろいです。
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