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少女の器 新潮文庫
426円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 1992/03/25 |
| JAN | 9784101331140 |
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少女の器
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少女の器
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商品レビュー
4.2
14件のお客様レビュー
どこにでもいそうな少…
どこにでもいそうな少女が主人公。いろんなことに傷ついて、そこから成長していきます。人の優しさがあふれている本です。
文庫OFF
「」会話が、母親の峰子が話したことなのか、娘の絣が話したことなのかニュアンスが似すぎていて分からなくなる。 灰谷健次郎作品は、お上品な登場人物よりも生命力の塊のような登場人物の方が個人的には好き。 でも、この作品突然名言が出てくる。 突然、人間臭さが滲み出る。 とてもギャップ...
「」会話が、母親の峰子が話したことなのか、娘の絣が話したことなのかニュアンスが似すぎていて分からなくなる。 灰谷健次郎作品は、お上品な登場人物よりも生命力の塊のような登場人物の方が個人的には好き。 でも、この作品突然名言が出てくる。 突然、人間臭さが滲み出る。 とてもギャップ萌え。
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登場人物が善良すぎる。 上野くんがとてもいいキャラだけれど、彼ですら善良すぎる。 キレイすぎてリアリティが薄い。
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