商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞社 |
| 発売年月日 | 2008/01/11 |
| JAN | 9784022131072 |
- コミック
- 朝日新聞社
雨柳堂夢咄(其ノ十二)
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雨柳堂夢咄(其ノ十二)
¥957
在庫なし
商品レビュー
4.5
6件のお客様レビュー
何気なく、図書館で見つけて読み続けてます。怖すぎない、不思議物語は好きなので、面白い。骨董を通して、妖怪っぽいものやら、人の執念やら・・・主人公の蓮にしか見えないけれど、私もそういうものの存在は信じてるので、面白く読んでます。
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雑誌のテーマ通りちょっと不思議な話なんですが、このくらいの方が、私は怖くなくて好きです。 波津さんは、昔から好きでコミックになってるものは、総て読んでいるかと。 このお話は、明治、大正辺りの話だと思うんですが…まあ、不思議な話なので、というか 雨柳堂と言うのは、骨董屋の屋号なの...
雑誌のテーマ通りちょっと不思議な話なんですが、このくらいの方が、私は怖くなくて好きです。 波津さんは、昔から好きでコミックになってるものは、総て読んでいるかと。 このお話は、明治、大正辺りの話だと思うんですが…まあ、不思議な話なので、というか 雨柳堂と言うのは、骨董屋の屋号なのですが、時間も空間も、ねじれてますでしょ?って感じです。 主役と言うか、案内人と言うかの蓮と言う店主の孫がまた… 結局12巻続きましたが、蓮や店については、殆ど語られることなく、 そこに集まる、客や骨董品の話に終始してます。 どうやら、これが最終巻のようで、謎のまま終わりそうです。
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連載中。 百鬼夜行抄と並んでネムキ本でのツートップ(私的に) 骨董品とそれの持ち主の想いが軸。ホラーっぽい話はほとんど無し。 ゆっくり長く続いて欲しい一冊。
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