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記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか? 身近な酔っ払いに学ぶ脳科学
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記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか? 身近な酔っ払いに学ぶ脳科学

川島隆太, 泰羅雅登【著】

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記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか? 身近な酔っ払いに学ぶ脳科学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ダイヤモンド社
発売年月日 2007/11/29
JAN 9784478000892

記憶がなくなるまで飲んでも、なぜ家にたどり着けるのか?

¥1,430

商品レビュー

3.4

8件のお客様レビュー

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2025/08/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

タイトルに惹かれて読みました。 内容としてはお酒を飲むことによって脳にどのような影響があるのか?一概に酒は悪であるのだろうかみたいな事がかいていたのだと思います。章の最後の方に会話形式で飲む人と飲まない人の考えや意見が書いてあるので双方を比べて自分なりの考えを出すのも面白いかもしれませんわ〜

Posted by ブクログ

2014/12/26

短期記憶と長期記憶、脳の機能低下などで、飲酒時の記憶が飛ぶ現象は、他の書にもよく書かれているが、このテーマだけに絞って書かれている。酒を否定するのではなく、適度に必要という持っていき方に、多少安心する。

Posted by ブクログ

2012/11/18

タイトル買い。飲んでいる時はちゃんと会話をしていても、後で記憶がさだかでなかったり、どうやって帰ってきたのか覚えていなかったり、まさに、その疑問を解いてくれる。 酒飲みと飲まない人の共著なので、それぞれの立場がありそれもおもしろい。

Posted by ブクログ