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犯人たちの部屋 ミステリー傑作選 講談社文庫
880円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/11/15 |
| JAN | 9784062759045 |
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犯人たちの部屋
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犯人たちの部屋
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商品レビュー
3
8件のお客様レビュー
2003年のアンソロジー。 思いがけず学生アリスの話が読めて満足。 朱川湊人「死者恋」が、語り手も語られる人も聞いてる人もみんなヤバいホラーで面白かった。 青木知己「Y駅発深夜バス」が、一部二部でホラーからミステリーへ変貌して面白かった。伏線回収も綺麗。
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- ネタバレ
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「蕩尽に関する一考察」を読了。やはり学生編はいいなあ。今回は江神さんの推理によって、悲劇が未然に防がれました。短篇集の二冊目は、長編第5作目の後に出されるそうですから、未読のファンは今のうちに入手しておくのがお勧め。
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10人の作家の競演。 有栖川有栖狙いでしたが、どれも面白く読めました。 解説にもありましたが、アンソロジーは読んだことの無い作家さんと出会えるいい機会だと思います。 にやりとしたり、ぞっとしたり、ほのぼのしたりで満足できた一冊でした。 朱川さんのは怖かった。 松尾さんと井上さん...
10人の作家の競演。 有栖川有栖狙いでしたが、どれも面白く読めました。 解説にもありましたが、アンソロジーは読んだことの無い作家さんと出会えるいい機会だと思います。 にやりとしたり、ぞっとしたり、ほのぼのしたりで満足できた一冊でした。 朱川さんのは怖かった。 松尾さんと井上さんは、シリーズ本を探してきます。 青木さん石田さんのも好きです。 お目当ての有栖川さんももちろん面白かったです。
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