商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 評論社 |
| 発売年月日 | 1974/10/01 |
| JAN | 9784566000025 |
- 書籍
- 児童書
おうさまババール
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おうさまババール
¥1,540
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商品レビュー
4.3
7件のお客様レビュー
ババールが首都を建設する話。 夢の中で、様々な不幸や悪徳を象徴する化け物たちに、幸福や美徳の名を持った象の天使が向かっていくシーンが印象的。 おばあさんもコルネリウスも無事で良かった。
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- ネタバレ
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基本図書らしいので、借りてよんだ。 おうさまババールと おきさきのセレストは、大きなみずうみの ほとりに みやこを つくることにした。 すごい情報量の絵本だ……。 ストレスと疲れもあり、よむのに1時間くらいかかってしまった……。 みやこをつくるところが、おもしろい。 キャラクターも多くて混乱するのだが、小学校低学年から、読みものとして楽しめるのではないだろうか。 「ぞうの くにの うた」、ことばの意味がわからないのが笑えた。 アルチュールとゼフィールがキャラクターのアクセントになっていて、かわいい。 最後の方で物語はいっぺん、不穏な空気が流れてくる。 おばあさんのいう意味がいまいちわかりませんでした。
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「ぞうのババール」は昔から知っていたけど、こんなにシリーズがあるとは、新発見! ぞうが人間のように暮らす必要があるのかな?人間のように暮らして幸せなのかな?と懐疑的なわたしは思ったりもするのですが(笑) 絵もかわいいし、そんなこと考えないで擬人化したぞうを楽しみましょう。
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