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おうさまババール 児童図書館・絵本の部屋ぞうのババール3
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おうさまババール 児童図書館・絵本の部屋ぞうのババール3

ジャン・ド・ブリュノフ(著者)

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おうさまババール 児童図書館・絵本の部屋ぞうのババール3

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 評論社
発売年月日 1974/10/01
JAN 9784566000025

おうさまババール

¥715

商品レビュー

4.3

7件のお客様レビュー

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みんなの感想まとめ
  • ババール
  • 冒険物語
  • 幸せの象徴
  • 擬人化された動物
  • 幼児向け絵本
  • 教訓的メッセージ
  • 可愛らしいイラスト
  • 王国建設の夢
  • 悪徳との対峙
  • 豊かな想像力

夢や冒険を通じて、象の王ババールが首都を建設する物語が描かれています。作品には、悪徳を象徴する化け物たちと、幸福を象徴する象の天使との対峙が印象的に表現され、深いメッセージが込められています。可愛らしい象たちの擬人化された姿が、読者を魅了し、心温まる体験を提供します。シリーズの存在を知った読者からは、ババールの世界がより広がりを持っていることへの驚きの声も聞かれます。人間のように暮らす象たちの生活を通じて、幸せとは何かを考えさせられる一方で、絵の可愛さに思わず笑顔がこぼれることでしょう。ババールの物語は、ただの子供向けの絵本に留まらず、さまざまな思索を促す奥深い作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2025/09/01

ババールが首都を建設する話。 夢の中で、様々な不幸や悪徳を象徴する化け物たちに、幸福や美徳の名を持った象の天使が向かっていくシーンが印象的。 おばあさんもコルネリウスも無事で良かった。

Posted by ブクログ

2017/03/05
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

基本図書らしいので、借りてよんだ。 おうさまババールと おきさきのセレストは、大きなみずうみの ほとりに みやこを つくることにした。 すごい情報量の絵本だ……。 ストレスと疲れもあり、よむのに1時間くらいかかってしまった……。 みやこをつくるところが、おもしろい。 キャラクターも多くて混乱するのだが、小学校低学年から、読みものとして楽しめるのではないだろうか。 「ぞうの くにの うた」、ことばの意味がわからないのが笑えた。 アルチュールとゼフィールがキャラクターのアクセントになっていて、かわいい。 最後の方で物語はいっぺん、不穏な空気が流れてくる。 おばあさんのいう意味がいまいちわかりませんでした。

Posted by ブクログ

2013/11/25

「ぞうのババール」は昔から知っていたけど、こんなにシリーズがあるとは、新発見! ぞうが人間のように暮らす必要があるのかな?人間のように暮らして幸せなのかな?と懐疑的なわたしは思ったりもするのですが(笑) 絵もかわいいし、そんなこと考えないで擬人化したぞうを楽しみましょう。

Posted by ブクログ

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