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MOTの達人 現場から技術経営を語る
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本経済新聞出版社 |
| 発売年月日 | 2007/11/01 |
| JAN | 9784532313746 |
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MOTの達人
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商品レビュー
3.8
10件のお客様レビュー
技術の研究というのは、本質的にいつ、どんなものが上がってくるか全くわからないもの。 いつ、なにがを見えるようにすることではなくて、いつ、なにがが見えなくても成果に寄せて行けるようなマネジメントができないと、技術を効果的に成果に結びつけられない。
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160924 中央図書館 東芝で日本語ワープロを開発した森氏、ソニーでCDを開発した鶴島氏の経験とポリシーを、斯界の大権威である伊丹先生がうまく聞き出すという内容。この手の企画は、ありそうでなかなか無い。経営雑誌の企画程度の鼎談では、薄っぺらい内容で役に立たないのだ。それが、この...
160924 中央図書館 東芝で日本語ワープロを開発した森氏、ソニーでCDを開発した鶴島氏の経験とポリシーを、斯界の大権威である伊丹先生がうまく聞き出すという内容。この手の企画は、ありそうでなかなか無い。経営雑誌の企画程度の鼎談では、薄っぺらい内容で役に立たないのだ。それが、この本くらいに分厚く編集してあると、相当に骨太でしっかりしたメッセージが読者にはっきり伝わる。
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一言で本質を表せるコンセプトが大事,は納得.ただ書籍の導入部分はアンダーザテーブルで研究テーマが決まった話から始まっていて,20パーセントルールと言い,やっぱそうなんだなと思った.お金がつくぐらいのアンダザテーブルが大事なんだろうな.
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