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へびのクリクター
1,100円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文化出版局 |
| 発売年月日 | 1974/03/20 |
| JAN | 9784579400997 |
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へびのクリクター
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へびのクリクター
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商品レビュー
4.2
39件のお客様レビュー
ヘビが大好きなので読みました。ヘビはミルクを飲まないと思うのですが、ボアは冬眠しないので、クリクターのためにセーターを編んだボドさんは賢明だったと思います。この本を読んで不思議だったのが、なぜ作者は犬や猫のような可愛い動物ではなく、ヘビを主人公に選んだのかと言うことです。ヘビはみ...
ヘビが大好きなので読みました。ヘビはミルクを飲まないと思うのですが、ボアは冬眠しないので、クリクターのためにセーターを編んだボドさんは賢明だったと思います。この本を読んで不思議だったのが、なぜ作者は犬や猫のような可愛い動物ではなく、ヘビを主人公に選んだのかと言うことです。ヘビはみんなの嫌われ者ですが、ヘビヲタクには分かります。彼らの目はくりくりとして可愛らしく、農家ではネズミを食べる動物として重宝されていると言うことを。この本を呼んだ方も少なからずクリクターに好印象を持ったと思います。人も動物も、見た目ではなく中身を見て、外見だけで嫌うのは良くないということを暗示していた、というのは私の考えすぎでしょうか。
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借りた中で1番気に入った絵本。 大人目線で見ると絵は地味だし、シンプルなお話なんだけど刺さるものがあるんだろう。トミー・ウンゲラーさんの本はそういう反応が多い。
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へび年コーナーにあった一冊。 センスのよい素敵な絵に惹かれる。 誕生日プレゼントにへびを贈る息子、 そのへびを当たり前のように、我が子同様、 大事に可愛がる母。 かなり普通の感覚からズレている。 でも、だからこそ常識とか普通ってなんだろう…
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