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病気にならない免疫生活のすすめ 中経の文庫
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病気にならない免疫生活のすすめ 中経の文庫

安保徹【著】

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病気にならない免疫生活のすすめ 中経の文庫

544

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中経出版
発売年月日 2007/10/02
JAN 9784806128458

病気にならない免疫生活のすすめ

¥544

商品レビュー

3.7

13件のお客様レビュー

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2026/03/14

書き出しがまず面白い。 著者で医師でもある安保先生は「モーレツ仕事人間」でとにかく仕事、飲み会、うまくいかないことがあれば怒鳴り散らすといった昭和みたいな感じ。 ただ、がんの疑いありと検査で結果が出たのをきっかけに生活を見直されたそう。著者の実体験と研究をもとにして書かれた本。 ...

書き出しがまず面白い。 著者で医師でもある安保先生は「モーレツ仕事人間」でとにかく仕事、飲み会、うまくいかないことがあれば怒鳴り散らすといった昭和みたいな感じ。 ただ、がんの疑いありと検査で結果が出たのをきっかけに生活を見直されたそう。著者の実体験と研究をもとにして書かれた本。 少し古い本なので現在では研究結果等々変わってきてるので全てを鵜呑みにするのは控えた方が良さそうではありますが参考になるところも多く書かれていて面白かった。私も体は冷やさないようにしよう。 終章の「日本の子どもは出世意欲がない」というとある研究に対してのコメントに著者が「これからの日本にとってプラスの現象が起こっている」と考えてる話は個人的に好きです。

Posted by ブクログ

2020/03/01

免疫学者、安保徹 著「病気にならない免疫生活のすすめ」、2007.10発行。がんの原因は生活習慣というよりストレス(真面目で頑張り過ぎ)、すなわち、交感神経が長期に緊張した状態。無理な生き方、ストレスの多い生き方をしないこと。健康の基本は体の声を素直に受け取り、副交感神経を優位に...

免疫学者、安保徹 著「病気にならない免疫生活のすすめ」、2007.10発行。がんの原因は生活習慣というよりストレス(真面目で頑張り過ぎ)、すなわち、交感神経が長期に緊張した状態。無理な生き方、ストレスの多い生き方をしないこと。健康の基本は体の声を素直に受け取り、副交感神経を優位にして体を温め血行をよくすること。そして背筋をピンとして太陽光を浴びること。薬は悪循環を招くので、できる限りやめること。2016年12月、69歳で早逝されたのが残念です。  安保徹「病気にならない免疫生活のすすめ」(2007.10)、再読です。①すべての病気は免疫力の低下から ②薬は病気を治さない ③自分のことは自分で ④免疫力を高めるには: 副交感神経を優位(ゆったりとした気持ち)にして体を温める。背筋を伸ばし太陽光を浴びる。笑いと有難う(人生に感謝)。だまされたと思ってやってますw。失礼しました。コロナウィルスも、近づかないのが一番ですが、家にこもりっきりというわけにもいかず、とどのつまりは自分の免疫力勝負でしょうか・・・。

Posted by ブクログ

2020/01/09

軽く読める。 身体の事が少し気になった時読んでみると気づきがあるかも。 免疫生活は、自分に都合よく読んだので、大変参考になっています。

Posted by ブクログ

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