商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2005/11/30 |
| JAN | 9784265916139 |
- 書籍
- 児童書
はれときどきぶた
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はれときどきぶた
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商品レビュー
4.4
53件のお客様レビュー
学童であった頃に手を取らなかった本。 たしかアニメ化もされていたような気がする。 大人になると読むと 何が面白いのかわからないと当時に 「あーこういの子供が好きだな」って思う。 また、あとがき読むと、また大人の視点で感慨深いものがる。
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母さんに日記を見られた「ぼく」は考えた。「日記に、へんなことを書いてやれ。母さんが見たら、びっくりするようなことを。」「ぼく」が「あしたの日記」にへんなことを書くと、書いたことが本当に起こっていき…。 不思議。ワクワク。アイデアが楽しい。ユーモラスで笑える。お話を読む面白さを存...
母さんに日記を見られた「ぼく」は考えた。「日記に、へんなことを書いてやれ。母さんが見たら、びっくりするようなことを。」「ぼく」が「あしたの日記」にへんなことを書くと、書いたことが本当に起こっていき…。 不思議。ワクワク。アイデアが楽しい。ユーモラスで笑える。お話を読む面白さを存分に味わえる作品。あわてて日記を消しゴムで消すと、もとどおりになるところが好き。安心しつつも、母さんも父さんも記憶がなくて、やっぱり不思議って気持ちは残る。 あとがきの「ばかなことをはっきりいえなくにゃいけないんだ。人に笑われても、おこられてもいいんだ。」という言葉も、物語と重なって勇気をもらえた。 息子は、奇想天外なことが起こるたびに、よく笑いながら聞いていた。お気に入りになった様子。「面白い本」「笑える本」を求めている子に差し出したい。
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自分が小学校のときに大好きだった本。 子供はあまり読む気が起きないようだったので、30分近くかけて読み聞かせ。 懐かしくて私は楽しかったんだけど、子供にはあまり刺さらず。 小2,小1
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