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はれときどきぶた あたらしい創作童話13
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はれときどきぶた あたらしい創作童話13

矢玉四郎(著者)

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はれときどきぶた あたらしい創作童話13

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩崎書店
発売年月日 2005/11/30
JAN 9784265916139

はれときどきぶた

¥1,210

商品レビュー

4.4

53件のお客様レビュー

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2026/02/27

学童であった頃に手を取らなかった本。 たしかアニメ化もされていたような気がする。 大人になると読むと 何が面白いのかわからないと当時に 「あーこういの子供が好きだな」って思う。 また、あとがき読むと、また大人の視点で感慨深いものがる。

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2026/02/11

母さんに日記を見られた「ぼく」は考えた。「日記に、へんなことを書いてやれ。母さんが見たら、びっくりするようなことを。」「ぼく」が「あしたの日記」にへんなことを書くと、書いたことが本当に起こっていき…。 不思議。ワクワク。アイデアが楽しい。ユーモラスで笑える。お話を読む面白さを存...

母さんに日記を見られた「ぼく」は考えた。「日記に、へんなことを書いてやれ。母さんが見たら、びっくりするようなことを。」「ぼく」が「あしたの日記」にへんなことを書くと、書いたことが本当に起こっていき…。 不思議。ワクワク。アイデアが楽しい。ユーモラスで笑える。お話を読む面白さを存分に味わえる作品。あわてて日記を消しゴムで消すと、もとどおりになるところが好き。安心しつつも、母さんも父さんも記憶がなくて、やっぱり不思議って気持ちは残る。 あとがきの「ばかなことをはっきりいえなくにゃいけないんだ。人に笑われても、おこられてもいいんだ。」という言葉も、物語と重なって勇気をもらえた。 息子は、奇想天外なことが起こるたびに、よく笑いながら聞いていた。お気に入りになった様子。「面白い本」「笑える本」を求めている子に差し出したい。

Posted by ブクログ

2026/02/01

自分が小学校のときに大好きだった本。 子供はあまり読む気が起きないようだったので、30分近くかけて読み聞かせ。 懐かしくて私は楽しかったんだけど、子供にはあまり刺さらず。 小2,小1

Posted by ブクログ