商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2005/11/30 |
| JAN | 9784265916139 |
- 書籍
- 児童書
はれときどきぶた
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はれときどきぶた
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4.4
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自身が読んだのは、子供の頃図書館で、だったと思う。今回は、小2の子供と一緒に読書。へんてこでおかしい話の内容はもちろん、絵日記部分を含む絶妙な挿絵は子供を引き込まずにいられない。 大人になって気が付いたのは、子供の権利(プライバシー保護)についてきちんと語られていること。これを...
自身が読んだのは、子供の頃図書館で、だったと思う。今回は、小2の子供と一緒に読書。へんてこでおかしい話の内容はもちろん、絵日記部分を含む絶妙な挿絵は子供を引き込まずにいられない。 大人になって気が付いたのは、子供の権利(プライバシー保護)についてきちんと語られていること。これを侵害する大人って、(わたしの母親含め)けっこういるものなんでしょうか。我が子が書いた・描いた物を見せに来なくなっても(あるいは隠すようになっても)、ほじくり回したりするようにはなりたくないものです。
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おわっ懐かしい… この不思議な日常と非日常感 忘れらない 小学生時分の感覚蘇る きっと当時読んでいて、こんな感覚で日々過ごすところがあったからシンパシー感じたのかも
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