商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2007/08/20 |
| JAN | 9784087461978 |
- 書籍
- 文庫
水滸伝(十一)
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水滸伝(十一)
¥935
在庫なし
商品レビュー
4
56件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
まさかここで晁蓋殿が亡くなるなんて思わなかった。まだちゅうばんではないか…。でも、あの勢いであるばしょうがないのか。 さて、物語としては、杜興の片想いというか主人を失った空洞をどうしていくのかを見ていくのが楽しかったし、切なかった。 樊瑞も変わった男で、彼がどう動いていくのかを見るのも楽しかった。 大きな戦ではなく、登場人物たちがそれぞれ悩みながら進む過程を読めるのが面白い。まだまだ期待する。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
青蓮寺による包囲網がじわじわと迫るなか、攻勢にでることを主張する晁蓋と、未だ早いと主張する宋江の意見は並行線をたどる。しかし、晁蓋は自らの舞台を率いて遠征。一方で、暗殺者の史文恭が晁蓋に接近。毒矢を用いて暗殺に成功してしまうまで。
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水滸伝も後半戦、、 志を下にかつての敵も集まってくる梁山泊、大きなものとの戦いへ、、 最後の一幕で、えっえっえっ、、??
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