商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 童心社/童心社 |
| 発売年月日 | 1975/09/14 |
| JAN | 9784494012091 |
- 書籍
- 児童書
にちよういち
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
にちよういち
¥1,870
在庫あり
商品レビュー
4
11件のお客様レビュー
10歳2ヶ月の娘 7歳2ヶ月の息子に読み聞かせ 土佐弁がいいんだなあー ちょうど朝ドラあんぱんが 土佐弁だから なんだか馴染み深い。 声に出して読むの楽しい。 そして 昔ながらの市の様子が 隅々まで楽しめる いろんなお店に たくさん集まる人々 交流 こういうの 今はないもん...
10歳2ヶ月の娘 7歳2ヶ月の息子に読み聞かせ 土佐弁がいいんだなあー ちょうど朝ドラあんぱんが 土佐弁だから なんだか馴染み深い。 声に出して読むの楽しい。 そして 昔ながらの市の様子が 隅々まで楽しめる いろんなお店に たくさん集まる人々 交流 こういうの 今はないもんなー 商店街だって 地方だと全然ないもんなーー
Posted by 
高知の「にちよういち」の様子を描いた絵本。1979年発刊なので舞台は70年代か。西村繁男さんの細かい書込みは、ストーリーがあり見ていて飽きない。子どもの最後の台詞は、これからも続く未来を感じさせて良い
Posted by 
高知市内の中心部に日曜日に開かれる日曜市。そこにおとずれたおばあちゃんと孫の何気ない日常を描いた作品。 土佐弁が懐かしい。日曜市にまた行きたくなった。高知出身の人はまちがいなく郷愁を覚えるはず。全国で読まれていると思うとうれしい。
Posted by 
