1,800円以上の注文で送料無料
僕等がいた(12) フラワーC
  • 新品
  • コミック
  • 小学館
  • 1102-04-01

僕等がいた(12) フラワーC

小畑友紀(著者)

追加する に追加する

僕等がいた(12) フラワーC

429円

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2007/08/24
JAN 9784091310804

僕等がいた(12)

¥429

商品レビュー

4.2

13件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 七美の心の葛藤
  • 矢野の死の影響
  • 竹内の愛の告白
  • 複雑な人間関係
  • 季節感あふれる描写
  • 死と愛の探求
  • 美しい情景描写
  • 深い思索を促す
  • 感情の丁寧な描写
  • 映像化の可能性

重いテーマを抱えながらも、登場人物たちの感情が丁寧に描かれた作品は、視覚的な美しさと季節感が際立っています。特に、主人公七美の心の葛藤や、彼女を見守る竹内の思い、そして矢野との関係が複雑に絡み合い、読者を引き込む要素となっています。物語は「死」というテーマを通じて、愛や理性の葛藤を探求し、先が気になる展開を提供します。登場人物たちの感情や行動には共感できない部分もありつつ、特にアキちゃんの存在が際立っています。映像化の可能性も感じさせるほどの美しい情景描写があり、完結後の展開が待ち遠しい作品です。読者に深い思索を促すこの物語が、どのように結末を迎えるのか注目が集まります。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2017/07/09

矢野!なぜ山本さんと…。そして山本さんの矢野への執着がもはや怖い。受け入れてくれたってなに。全然1ミリも共感できない。最後の矢野の夢つらかった。後夜祭で七美を探してるところ。七美の住所聞いたところも辛かった。早く七美と会ってー

Posted by ブクログ

2012/06/30

★作品紹介★ が自ら命を絶ち、ほどなく矢野は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を知る千見寺が、仕事を通じて手にした名刺に矢野の名前である「元晴」の文字を見つけて...

★作品紹介★ が自ら命を絶ち、ほどなく矢野は消息を絶った。それから数年、出版社で働きながら、七美は矢野を忘れられずにいた。そんな彼女を見守ってきた竹内がついにプロポーズを決意。だが、七美の同期で矢野を知る千見寺が、仕事を通じて手にした名刺に矢野の名前である「元晴」の文字を見つけて――!?

Posted by ブクログ

2010/09/21

とうとう矢野も壊れてしまう。 東京から札幌。そして、また東京。 山本はあくまでも矢野を求める。 コンプレックスがゆえに愛されたいのだろうか。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました