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NO.6(#2) 講談社文庫
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NO.6(#2) 講談社文庫

あさのあつこ(著者)

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NO.6(#2) 講談社文庫

682

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2007/02/14
JAN 9784062756358

NO.6(#2)

¥682

商品レビュー

4

112件のお客様レビュー

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2026/03/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

沙布が捕らわれ、紫苑が初めてお仕事に誘われるまで。ネズミの紫苑への想いに悶えた。沙布が捕られたことを紫苑に伝えれば、紫苑は迷いなく沙布を助けに命を投げ出す。紫苑がいなくなることを苦しいと思うネズミが愛しいです。読みながら、キスやダンスはどこで入るんだろうとそわそわしてたので、次に期待してます!

Posted by ブクログ

2026/02/23

『言葉ってのはな、あんたみたいに軽々しく使っちゃいけないんだよ。押し付けられて平気でいては、駄目なんだ。あんたは、それを知らない。だから、信用しない。』

Posted by ブクログ

2026/02/23

読み終えるのに時間が少しかかったけれど…。 新しい人物も登場して、今後その人物たちと どう関わり合ってどんな結果になっていくのか とても楽しみ!! ネズミの善か悪、壁の内と外 どちらしかないって気持ちも分かるし紫苑の言う 新しい道というのも分かるからこの2人の関係が 拗れるこ...

読み終えるのに時間が少しかかったけれど…。 新しい人物も登場して、今後その人物たちと どう関わり合ってどんな結果になっていくのか とても楽しみ!! ネズミの善か悪、壁の内と外 どちらしかないって気持ちも分かるし紫苑の言う 新しい道というのも分かるからこの2人の関係が 拗れることなくこのまま仲良くと思ってしまう。 ネズミにこれを言ったら自分も 何を砂糖菓子みたいな甘いこと言ってる?って 怒られそうだけど(笑) 3巻目も楽しみ!

Posted by ブクログ