商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2007/02/14 |
| JAN | 9784062756358 |
- 書籍
- 文庫
NO.6(#2)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
NO.6(#2)
¥682
在庫なし
商品レビュー
4
115件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
紫苑とネズミどちらも極端な考えの持ち主だなと思った。今回は紫苑が西ブロックの現実を目の当たりにする部分が相当だった。そこから2人の普段の考えの違いがよくわかる。でも最後ネズミが紫苑に繋がりを感じ始めている兆候があってびっくりしたと同時に何だか嬉しかった。 あとNo.6の目的や何を目指しているのか動向が気になる。
Posted by 
ネズミと,犬と,カラス. 読んでいると,なんだか能力者の集まりみたいだなと思います. それぞれが,普通の人にはない感覚を持っていて,世界の見え方そのものが違う.
Posted by 
Amazonオーディブルで聴いた。 全然話に乗れない。 主人公がウザすぎる。 沙布も…。 母親のターンも退屈…。
Posted by 
