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フランス父親事情
1,980円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 築地書館/築地書館 |
| 発売年月日 | 2007/04/10 |
| JAN | 9784806713418 |
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フランス父親事情
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フランス父親事情
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商品レビュー
3.4
8件のお客様レビュー
日本でも、男女共に働き、育児に関わるのが一般的になってきた。男性にとって、現在ロールモデルのない苦しい段階なのだそうだ。そのため、フランスでは父親手帳なるものが交付されるそうである(婚外でも!!)。日本はこれからどうしていくのか、考えさせられる本です。
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著者が何か、というかフェミニストの視線と闘っている感じが気になりはしたけど、フランスの社会がどんな感じかて言うのが知れるのが良い感じ。 個人の幸せを重視し、そこで子供の権利を注視すること。そのためにいろいろな試行錯誤を社会としてる。行動するからこそ失敗も成功もある。そこにあるシ...
著者が何か、というかフェミニストの視線と闘っている感じが気になりはしたけど、フランスの社会がどんな感じかて言うのが知れるのが良い感じ。 個人の幸せを重視し、そこで子供の権利を注視すること。そのためにいろいろな試行錯誤を社会としてる。行動するからこそ失敗も成功もある。そこにあるシステムが僕にとって良いかはわからないけど、子と言うことを考えたら結構良いように見える。 ぼくの感じる日本の場合は、形式を美とししきたりを重視すること、な感じ。でそれはつまり保守的であるってことで、それは気をつけないと非寛容・不寛容・不機嫌を招く、と思うんだけど、何がそんなに違っているんだろうな…とか。 いろんな国の様子が知りたいな。
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フランスの独特な社会事情とともに、父親として、また一人の男性としての一つの在り方を示唆させられた。「父親手帳」という発想は日本にも取り入れるといいのになと思った。フランスだけでなく、世界の父親たちが、今後の子育てにどう関わっていくか、”父親”になっていくか・・・興味深い。
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