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とうもろこしおばあさん アメリカ・インディアン民話 こどものとも世界昔ばなしの旅Ⅱ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 福音館書店 |
| 発売年月日 | 2005/09/10 |
| JAN | 9784834011753 |
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とうもろこしおばあさん
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とうもろこしおばあさん
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商品レビュー
3.5
13件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
アメリカ・インディアン民話 題名から とうもろこしおばあさん?って どんな内容よ? うーん o(*゚▽゚*)o おばあさんが作った パンは食べてみたい! でも おばあさんが自分の腿をかいて 落ちた粒は食べるのは抵抗があるわ ( ;∀;) おばあさんの髪を掴んで 引き摺り回すページは 読み聞かせするには 躊躇してしまう うーん おばあさんは とうもろこしの精だったのかな パンチのありすぎた絵本でした
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湊かなえさんがエッセイで紹介してたけど、確かにこわかった。 なぜ?と疑問の思う部分は色々あるが、理解する必要はないのだろう。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ネイティブ・アメリカン(インディアン)が、トウモロコシを食用とするようとするようになる起源を説いた昔ばなしの絵本。…〝ある村に、一夜の宿を求めて尋ね歩く白髪のお婆さんを、村の若者は快くよく泊めてあげた。翌日、男たちが野牛を狩りに、女たちは芋掘りに出かけて行った。その留守のあいだにお婆さんは、見たこともない食物べをつくって、子どもたちに食べさせた。その夜、子どもから話を聞いた若者は、そんな美味しいものをどこで手に入れたのか不思議に思って、お婆さんの秘密を知ろうとすると、お婆さんは作付けを伝授するために…〟
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