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行政法概説(2) 行政救済法
3,740円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 有斐閣/有斐閣 |
| 発売年月日 | 2006/03/20 |
| JAN | 9784641129856 |
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行政法概説(2)
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行政法概説(2)
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商品レビュー
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6件のお客様レビュー
「行政法概説Ⅰ」に続く、宇賀克也氏(最高裁裁判官にも就任し、多数の個別意見を書く)による行政救済法に関する基本書。 学生時代から折に触れて何度も読み長年利用してきており、個人的には、行政救済法の思考の基礎になった書籍といえる。 各内容とも、条文の内容が分かりやすく解説されてい...
「行政法概説Ⅰ」に続く、宇賀克也氏(最高裁裁判官にも就任し、多数の個別意見を書く)による行政救済法に関する基本書。 学生時代から折に触れて何度も読み長年利用してきており、個人的には、行政救済法の思考の基礎になった書籍といえる。 各内容とも、条文の内容が分かりやすく解説されているとともに、項目ごとに判例の内容が整理されて解説されている。宇賀氏の専門分野は幅広いが、国家賠償法の解説は、特に詳しい。 実務家にとっても、行政救済法の最も信頼の置ける基本書の一つ。
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行政救済法である、行政不服審査法、行政事件訴訟法、国家賠償法の解説。 ある意味馴染みが薄い分野であるので、言葉の意味を整理するのが大変であったし、まだその意味が自分の中では消化しきれていないが、この本を読みなおすことで、整理は可能である。
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判例が沢山のっているのが特徴。しかし、その分どうも理論が薄くなっている部分があり、そこが個人的には気に入らない。
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