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レ・ミゼラブル(3) 岩波文庫
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レ・ミゼラブル(3) 岩波文庫

ヴィクトルユーゴー【作】, 豊島与志雄【訳】

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レ・ミゼラブル(3) 岩波文庫

1,122

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店
発売年月日 1987/05/01
JAN 9784003253137

レ・ミゼラブル(3)

¥1,122

商品レビュー

4.5

11件のお客様レビュー

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2010/05/28

「明日」への希望を持…

「明日」への希望を持ち続け、愛するコゼットのため、貧しい人たちのために、一生を捧げたジャン・バルジャンの感動の物語。

文庫OFF

2025/04/10

https://opac.lib.hiroshima-u.ac.jp/webopac/BB01616108

Posted by ブクログ

2025/01/12

いよいよ物語も、マリユスとコゼットの再会と恋愛。そして社会情勢としてはフランスの1832年6月の反乱と物語がまさしく動き出す。 ガウロッシュも活躍の場を広げて、マリユスとコゼット、ジャン・ヴァルジャンを取り巻く因縁に絡め取られた人間関係がこの先どうなるのか、はたまた結末はどうなる...

いよいよ物語も、マリユスとコゼットの再会と恋愛。そして社会情勢としてはフランスの1832年6月の反乱と物語がまさしく動き出す。 ガウロッシュも活躍の場を広げて、マリユスとコゼット、ジャン・ヴァルジャンを取り巻く因縁に絡め取られた人間関係がこの先どうなるのか、はたまた結末はどうなるのかが大いに気になる。 コゼットもそれなりに魅力的なのだが、エポニーヌの方がテナルディエの娘だけにあばずれ的な性格を与えられているが、現代人にも通じる感性を持っておりより人間らしい感情を見せるので、個人的には好ましく感じられる。願わくは幸せになってもらいたいものだ。

Posted by ブクログ

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