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はだしのゲン(新装版)(7)
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はだしのゲン(新装版)(7)

中沢啓治(著者)

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はだしのゲン(新装版)(7)

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 汐文社
発売年月日 1990/08/01
JAN 9784811300467

はだしのゲン(新装版)(7)

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商品レビュー

4.3

6件のお客様レビュー

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2025/10/06

息子10歳12ヶ月 息子が喜びそうな本を、母が選んで図書館から借りてきています。時々息子リクエストの本も。読み聞かせしなくなりました。母はサミシイ。 読んだ◯ 好反応◯ 何度も読む(お気に入り) ◯ 「また借りてきて!」「続き読みたい!」◯ その他

Posted by ブクログ

2024/11/06

著者中沢啓治さん(1939年~2012年)の作品で、ブクログに登録されたのはこれで7冊目です。 今回は、浩二兄さんの帰還とお母さんの逝去が、主要な出来事となっています。 上記、最初に自分で書いたレビューを、CopilotというAIで、書き直してみました。 AI初体験ですが...

著者中沢啓治さん(1939年~2012年)の作品で、ブクログに登録されたのはこれで7冊目です。 今回は、浩二兄さんの帰還とお母さんの逝去が、主要な出来事となっています。 上記、最初に自分で書いたレビューを、CopilotというAIで、書き直してみました。 AI初体験ですが、中々優秀です。

Posted by ブクログ

2016/04/13

≪県立図書館≫ お母さんの布団にもぐりこむところが、せつない。 昔も読んだような記憶がある。 どんどん大切な人たちが死んでゆく。 目の前で、苦しみながら。 あがいても、どうしてやることもできないという辛さを感じる。 呉のアメリカ軍部施設に連れていかれた場面が、いろんな意味で印象...

≪県立図書館≫ お母さんの布団にもぐりこむところが、せつない。 昔も読んだような記憶がある。 どんどん大切な人たちが死んでゆく。 目の前で、苦しみながら。 あがいても、どうしてやることもできないという辛さを感じる。 呉のアメリカ軍部施設に連れていかれた場面が、いろんな意味で印象的だった。

Posted by ブクログ