商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 1999/10/05 |
| JAN | 9784592124245 |
- コミック
- 白泉社
輝夜姫(14)
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輝夜姫(14)
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商品レビュー
4.2
7件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2022.12.11市立図書館 全27巻だから折り返し地点(まだ・・・)。雑誌掲載は1999年。 物語の核心に迫る設定…アポロ17号が月面探査でもちかえった「月の石」がパンドラの箱あるいはトップシークレットらしい。神淵島で育ったドナーたちもそれと関係があるようだけれど。 まるで死神のように、由が訪れた直後に英国王や李家の杏后が急逝し、ジュリアンことミラーが皇太子として臨む戴冠式に晶はじめ世界に散った仲間たちも呼ばれ、話も大きく動いていく。 中性的な晶と少女らしさ満開のまゆ(春蘭)を軸に美しいものへのミーハーなあこがれや推しへの愛、同性愛的な関係などがちょこちょこと描かれていて、いまの30代〜40代の女性はこういうのに親しんで育っているんだなあ、同じ時期に少年漫画はどうだったのだろう、と考えずにはいられない。
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月の石の秘密がじょじょにあきらかに。世界にばらまかれていく輝夜姫の野望。それは晶の野望なのか、晶さえ操る何らかの意思なのか。
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月の欠片によって狂わされていく少女と少年たち 戴冠式のミラーと晶のお気に入りの表紙 全27巻
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