商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/02/14 |
| JAN | 9784091935281 |
- コミック
- 小学館
うしおととら(文庫版)(18)
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うしおととら(文庫版)(18)
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商品レビュー
5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
まゆことトラのシーンでぼろぼろ泣いてしまいました、、、そして鏢さんの最後のシーンも、全く知らない家族を守り最後にブリキのおもちゃを持つ所が強く印象に残りました。三人で幸せな毎日を送ってくれていますように、、
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運動会で云うなら、「棒倒し」や「綱引き」のように白面の者を北から南へあまたの妖怪と人間たちが協力しあって押し返すのだ。 その中のリーダーは?もちろん、うしおととらだ。 でも、本当に力を与えてくれたのは? 妖怪、人間を越えたプラスの想いと祈り、その集積なのだ。 呪符師の最期...
運動会で云うなら、「棒倒し」や「綱引き」のように白面の者を北から南へあまたの妖怪と人間たちが協力しあって押し返すのだ。 その中のリーダーは?もちろん、うしおととらだ。 でも、本当に力を与えてくれたのは? 妖怪、人間を越えたプラスの想いと祈り、その集積なのだ。 呪符師の最期の笑み。 とらの胸の穴をうめるまゆこ。 今までのドラマがみんなひとつの目的のためにまとまっていく。 ひとつひとつにたくさんの想いがありすぎるよ。 さあ、いよいよ最終巻だ。白面の者との一騎打ちもきっと、私たちの期待をいい意味で裏切ってくれることを期待しつつ…。
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