商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 1992/03/01 |
| JAN | 9784253062602 |
- コミック
- 秋田書店
どろろ(4)
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どろろ(4)
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商品レビュー
3.8
5件のお客様レビュー
実際の主人公は百鬼丸で、子供の時に読んで衝撃を受けましたよ。手塚治虫は全部そうだけど、感動というより怖い記憶が残るものが多いです。
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えーーーーーっ、ここでおわるの!!! 絶対読んだ人は思うのではないでしょうか。 だってまだまだ面白くなるでしょ? そんな所で終ってます。 白黒アニメの再放送を見て引き込まれたのにこの終わり方は悲しい( ´△`) 連載打ち切りだったのでしょうかね。
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今でこそ名作のひとつに挙げられることの多い「どろろ」も、連載中は暗く陰惨な内容が読者に受け入れられず打ち切りの憂き目に会っていたそうな。今読み返すと、「ばんもんの章」(ベルリンの壁や板門店に対する風刺)に代表されるように反戦色の強い一面も見て取れます。 ラストのどろろ号泣から別...
今でこそ名作のひとつに挙げられることの多い「どろろ」も、連載中は暗く陰惨な内容が読者に受け入れられず打ち切りの憂き目に会っていたそうな。今読み返すと、「ばんもんの章」(ベルリンの壁や板門店に対する風刺)に代表されるように反戦色の強い一面も見て取れます。 ラストのどろろ号泣から別れに至る一連のくだりはかなりの名シーン。ニヒルな百鬼丸の性格や容姿は、そのままブラック・ジャックに受け継がれています。
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