商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1998/08/08 |
| JAN | 9784091931825 |
- コミック
- 小学館
うる星やつら(文庫版)(2)
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うる星やつら(文庫版)(2)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
少しずつラムちゃんの性格が可愛くなっていき、面堂くんの登場でしのぶちゃんのあたるくんへの気持ちに変化が…。 ……なんてラブ要素は関係なく、勢いがあって本当に楽しい充実した作品。 昭和のこの頃って日本全体に活気があったのだろうなぁ。 そう考えると、平成って日本から色々な輝きが失わ...
少しずつラムちゃんの性格が可愛くなっていき、面堂くんの登場でしのぶちゃんのあたるくんへの気持ちに変化が…。 ……なんてラブ要素は関係なく、勢いがあって本当に楽しい充実した作品。 昭和のこの頃って日本全体に活気があったのだろうなぁ。 そう考えると、平成って日本から色々な輝きが失われていった時代なのかなぁ…と思いました。 高校生がラブレターで思いを伝えたり、携帯やスマホがないから家の電話に連絡をしたり、気軽な伝言手段がないからこそのすれ違いがあったりと、今とは違う生活環境も新鮮で面白かったし、その分今よりもみんな頑張っていたし、人間関係が陰湿ではなくサッパリしている感じですね。
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本巻では、新たなヒロインのクラマ姫や、あたるのライヴァルとなる面堂終太郎が登場して、ますますハイテンションのコメディとなっています。 じっさいに読んでみるまで、これほどナンセンス・ギャグ風の作品だとは思っていませんでしたが、おもしろく読めました。
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こういう漫画だったんだっけ? うろ覚えだと、もう少し萌え萌えしていたような。 割と登場人物がろくでもなくて、心置きなく笑える(笑)
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