商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1996/04/05 |
| JAN | 9784091517319 |
- コミック
- 小学館
サーフサイド・ハイスクール(1)
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サーフサイド・ハイスクール(1)
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商品レビュー
5
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幻の名作。とともに、心のまんがベストテンがあれば必ず上位三位に入るであろうこのまんが。兄が買っていたヤングサンデーで、必ず真っ先に読んでいた。あの頃のヤンサンは光り輝いていた。美しい絵(女子は特に昔の映画のピンナップガールのようである。たとえそれがテカテカのみさとちゃんであっても...
幻の名作。とともに、心のまんがベストテンがあれば必ず上位三位に入るであろうこのまんが。兄が買っていたヤングサンデーで、必ず真っ先に読んでいた。あの頃のヤンサンは光り輝いていた。美しい絵(女子は特に昔の映画のピンナップガールのようである。たとえそれがテカテカのみさとちゃんであっても)、炸裂するゆるさ、ギャグ、容赦ない下ネタ。一見タイプの違う、ちぐはぐに見えるこの三人の男子の友情は、ほほえましくも熱くもあり、見る者に強い憧憬を抱かせるほどだ。未完となっているのがつくづく寂しい。ところで私は連載開始当時、八重子さんよりも年下だったのだが、数年経って八重子さんの歳を越し、女の通る道を行過ぎる度に「八重子さんの言ってたことはもっともだった!」と納得するはめになった。八重子さんはすごい。憧れの女性である。
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