商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 潮出版社 |
| 発売年月日 | 1974/07/20 |
| JAN | 9784267901041 |
- コミック
- 潮出版社
三国志(4)
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三国志(4)
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商品レビュー
4.7
5件のお客様レビュー
横山三国志4冊目、表紙は曹操▲董卓は大軍を洛陽に入城させ、朝廷を力でおさえこむ。大宴会の席上、董卓は今の帝を廃して陳留王を立てようと呼びかけるが…▼董卓が帝一行と出会うシーンが大好きなのだが、なるほど、小物に描くなぁ。別作品で主役を張る李儒の登場に心躍る♪哀れ少帝へ続く部分は心痛...
横山三国志4冊目、表紙は曹操▲董卓は大軍を洛陽に入城させ、朝廷を力でおさえこむ。大宴会の席上、董卓は今の帝を廃して陳留王を立てようと呼びかけるが…▼董卓が帝一行と出会うシーンが大好きなのだが、なるほど、小物に描くなぁ。別作品で主役を張る李儒の登場に心躍る♪哀れ少帝へ続く部分は心痛む。李粛の呂布を誑かす手口も見事。丁原が荊州兵を率いる謎?陳宮も呆れる曹操ジャイアン発言「俺の言うことは正しい俺のなすことも正しい 俺が天下に背こうとも天下の人間が俺に背くことは許さん」は有名だ!駆け足でもったいない(1974年)
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赤兎馬を譲る事で、呂布に義父の丁原を殺させた董卓。董卓は新帝の摂政として国を好き放題にした。曹操は、董卓殺害に失敗し国を追われる身になり捕らえられた。そこへ陳宮が、国を守る大人物として、曹操を助けた。所が途中で曹操の残虐さを目にし、自分の判断が見誤ったと事を知った。
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曹操、気合入ってるなぁ・・・!そんで呂布が単純な男だったのは意外!(笑)劉備たちの動きも気になってくるのと、作品の読みやすさもあって、続き気になる!
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