商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ポプラ社 |
| 発売年月日 | 2005/02/01 |
| JAN | 9784591084175 |
- 書籍
- 児童書
地底の魔術王
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
地底の魔術王
¥660
在庫なし
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
娘と一緒に読んでいるシリーズ6作目。 もう犯人は分かっているし、どこの誰かもわかっている。結末なんてのは言わずもがな。もちろん明智先生が負けるはずがない。 行きつくところは分かってはいるのだが、どうしてもどきどきしてしまうのは何故だろうか。あそこの不思議はどうやったのか、小林...
娘と一緒に読んでいるシリーズ6作目。 もう犯人は分かっているし、どこの誰かもわかっている。結末なんてのは言わずもがな。もちろん明智先生が負けるはずがない。 行きつくところは分かってはいるのだが、どうしてもどきどきしてしまうのは何故だろうか。あそこの不思議はどうやったのか、小林少年はどうなるのか、いくつものどきどき要素が休ませてくれない印象だ。 そりゃ、うちの娘が没頭するわけだわ。 年齢を重ねても子どもと一緒に楽しめる一冊で、これからの夏休みもってこいだと思う。是非、家族で読んで、読後の興奮が醒めないうちに家族でビブリオトークに興じてほしい。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
【あらすじ】 天野勇一君の町に、奇妙なおじさんがひっこしてきた。少年たちの前で、ふしぎな奇術をつかう魔法博士はいった。「わしの住む洋館には『ふしぎの国』があるのだよ。」ある日、洋館をたずねた勇一君と小林少年。ところが、博士のおこなう大魔術の舞台にあがった勇一君が、見物客の目の前ですっかり消えてしまった。 【感想】
Posted by 
