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ヴェルサイユの異端公妃 リーゼロッテ・フォン・デァ・プファルツの生涯
2,090円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 鳥影社ロゴス企画部 |
| 発売年月日 | 1999/05/10 |
| JAN | 9784886291011 |
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ヴェルサイユの異端公妃
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ヴェルサイユの異端公妃
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商品レビュー
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2件のお客様レビュー
決して異端だと思わないけど、当時のフランス宮廷では彼女のように、 (割と)健全な考え方をしている人間は少なかったのでしょうね。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
早くから登場する「(リーゼロッテの叔母でプファルツ公妃とある)アンナ・ゴンザーガ」と「英国皇太子妃カロリーネ(キャロライン)」の説明が後半過ぎて、ずっと「誰これ?」って思いながら読むのが辛かった。巻末の3つの系図がとても詳しいのに見にくくて残念。 しかし、ゾフィー叔母さんって、スゴくないっすか?息子の系列はイギリス王、娘の系列はプロイセン王…。言うたらゾフィーも、息子はルイ15世の摂政で末はルイ・フィリップ家やし、娘はフランツ1世の母か。 修道院に入った孫娘が、劇場を建てるわ、射撃の練習するわ…ってのが驚愕。堕落ってレベルじゃ収まらないでしょー。
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