- 新品
- 書籍
- 文庫
- 1225-01-03
リトル・バイ・リトル 講談社文庫
460円
獲得ポイント4P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 2006/01/15 |
| JAN | 9784062752954 |
- 書籍
- 文庫
リトル・バイ・リトル
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
リトル・バイ・リトル
¥460
在庫なし
商品レビュー
3.5
109件のお客様レビュー
少しづつ穏やかに進ん…
少しづつ穏やかに進んでいく恋愛小説。特に目新しさはなかったのですが、純な恋愛小説だなぁと。作者さまも10代でデビューされたから、感性がみずみずしいのかしら。キックボシングをしている年下の男の子との恋愛なのだけど、彼がまた好青年で思わずキュンとなります。
文庫OFF
読みやすい物語だった。島本さんの作品の中では闇があまりない印象を受ける。自分が学生時代だった頃なら身近に感じられた青春っぽい物語も、歳を重ねるにつれて学生ものや学園ものが好きだったけど、今はRedのような大人のもののほうが入り込める。最近、死体とか警察とか監禁とかなどのミステリー...
読みやすい物語だった。島本さんの作品の中では闇があまりない印象を受ける。自分が学生時代だった頃なら身近に感じられた青春っぽい物語も、歳を重ねるにつれて学生ものや学園ものが好きだったけど、今はRedのような大人のもののほうが入り込める。最近、死体とか警察とか監禁とかなどのミステリー疲れしていたから最近はこのようなものもいいなと思う
Posted by 
島本理生さんの作品が好きでよく読んでいるからこそ、この作品は日常物語すぎて物足りない気はした。ただ、日常の中での男性との出会いとかその関係性構築とか、それがリアルだった気がする。もっと周くんと主人公の恋愛要素も見たかったかなー!
Posted by 
