商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/ |
| 発売年月日 | 2004/08/01 |
| JAN | 9784044450106 |
- 書籍
- 文庫
そのとき君という光が
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そのとき君という光が
¥586
在庫なし
商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
良いです。完全には終…
良いです。完全には終わらないんですが、最終巻です。読後すっきりしません。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
3巻目。今度はパルメニアで、ミルドレッドが大好きな女皇セルマゲイラに忘れられてしまい、王妃を選ぶことに。 ホークランドの皇太子が連れてきた愛妾は、1巻で出てきたリリエラで、リトスの仮面を手に入れて、様子がかなり変わってました。フランを嫌ってるんですけど、きれいになって性格の変わる子いますよね、あんな感じです。 フランを愛妾としたミルドレッドがお茶会でイスを探すところは、なんかいい感じでしたけど、そのあとのしぃちゃんとの会話はちょっと切なかったです。 エルゼリオもだんだんミルドレッドを忘れていき、最後には本当に忘れてしまって、悲しい感じで終わってしまいました。 3巻で終わりかと思ったら、フランがホークランドに向かうところで終わっているので、もしかしたら、続くだったんでしょうか。 尻切れトンボで終わるのは嫌ですねー。
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どんどん高殿さんのお得意な展開になってきた〜!(喜)なところで、レーベル移動…とかで、続刊は予定が立たないとか…(哀)角川さん!お願いします!
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