商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 童心社 |
| 発売年月日 | 2003/06/10 |
| JAN | 9784494012381 |
- 書籍
- 児童書
なんででんねん天満はん
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なんででんねん天満はん
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商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
文・今江祥智、絵・長新太。 大阪出身の今江祥智がどのように天神さんを表現するのか興味を持った。それ以上に長新太が描く天神祭はどんなだろうか?それは頁を繰ってみてのお楽しみ。 大阪の天神祭は7月25日。テレビ中継もあるけれど、まつりはやっぱり実体験に勝るものなしだろう。 蛇足だが...
文・今江祥智、絵・長新太。 大阪出身の今江祥智がどのように天神さんを表現するのか興味を持った。それ以上に長新太が描く天神祭はどんなだろうか?それは頁を繰ってみてのお楽しみ。 大阪の天神祭は7月25日。テレビ中継もあるけれど、まつりはやっぱり実体験に勝るものなしだろう。 蛇足だが、大阪の三大祭りの絵本化に期待したい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
9歳息子と読了。 大阪天満宮のすぐそばに住んでいるので、天満宮にも天神祭にも馴染みがあり、興味を持って読んでくれた模様。 でも大阪弁?の部分がかなり読みにくかったようで、何度も聞かれた。確かに読み言葉だと分りにくいかも。 私が印象に残ったのは、やはり天神祭の花火のシーン。豪華絢爛でど派手。これでもか、というほどカラフルな絵がとてもエネルギッシュ。 改めて大阪天満宮の歴史、規模ってすごいなと思った。あと、地域のひととのつながりや、開かれて自由な雰囲気、親しみやすいやすさも魅力だなと思う。 近くに住んでいながらまだまだ知らないこともいっぱいあるし、ふだんそんなにお参りしないので、久々にお参りにいこうかな。また違う発見があるかも。
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This book is about telling about Tenjin in Osaka. It is written by Osaka dialect. It is like a picture book. It is drew by paint!
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