商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2003/12/15 |
| JAN | 9784151300240 |
- 書籍
- 文庫
マギンティ夫人は死んだ
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
マギンティ夫人は死んだ
¥1,430
在庫なし
商品レビュー
3.5
58件のお客様レビュー
ある婦人が殺され、犯…
ある婦人が殺され、犯人も捕まり、死刑を宣告された事件で、その事件を担当した警視から再調査の依頼を受けて調査に乗り出したポアロが事件を解決していきます。調査していくなかで起こる第2の殺人、おなじみのオリヴァ婦人も出てきて話は急展開していきます。それにしても女性の直感は恐るべきものが...
ある婦人が殺され、犯人も捕まり、死刑を宣告された事件で、その事件を担当した警視から再調査の依頼を受けて調査に乗り出したポアロが事件を解決していきます。調査していくなかで起こる第2の殺人、おなじみのオリヴァ婦人も出てきて話は急展開していきます。それにしても女性の直感は恐るべきものがありますね。
文庫OFF
掃除婦殺しで逮捕され…
掃除婦殺しで逮捕された男が死刑判決を受けるが、捜査を担当した警視が疑問を抱いてポアロに相談する。やはりこの時代のミステリは金持ちか美人が殺されないと盛り上がらない。
文庫OFF
ポアロの過去の事件を解決するシリーズ。他は五匹の子豚だったかな。 準主役と言ってよいくらいのオリヴァ夫人。 自身の探偵小説に愚痴を言っているシーンがあるが、これがクリスティ本人の愚痴をオリヴァ夫人に代弁させていたのかな?かなり悪態をついていた。 登場人物が多い(途中で増える)...
ポアロの過去の事件を解決するシリーズ。他は五匹の子豚だったかな。 準主役と言ってよいくらいのオリヴァ夫人。 自身の探偵小説に愚痴を言っているシーンがあるが、これがクリスティ本人の愚痴をオリヴァ夫人に代弁させていたのかな?かなり悪態をついていた。 登場人物が多い(途中で増える)ので、相関図とか書かないと分からなくなった。
Posted by 
