商品詳細
| 内容紹介 | 内容:王子稲荷の女 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 2001/09/13 |
| JAN | 9784062732543 |
- 書籍
- 文庫
はやぶさ新八御用帳(九)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
はやぶさ新八御用帳(九)
¥616
在庫なし
商品レビュー
2.8
5件のお客様レビュー
このシリーズも長いで…
このシリーズも長いですが、新八郎とお鯉の仲は遅々として進展がありません。短編であることや平岩さんの作風(心理描写が少ない等)のせいでもあるかと思うと、少々じれったくなってしまいます。
文庫OFF
作者が妻の郁江に対し…
作者が妻の郁江に対して冷たいな。平岩さんの小説ではよくあることだけど、できた女に対して、対照的なデキナイ女の役割を振ろうとしたみたいだ。でも少しずつ作中の郁江の地位も上昇してきたか?
文庫OFF
シリーズ7編。基本設定に進展なし。各話とも工夫はあるが、新鮮味はなし。まぁ、それがシリーズ物なんだろうなぁ、ワンパターンでも裏切られない安心感。しかしまぁ、身分に関係なく相続争いによる事件が多いかな。結局は情けある勧善懲悪。まぁ、だから安心できるんだろうな。
Posted by 
