商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 1998/07/31 |
| JAN | 9784198608866 |
- 書籍
- 児童書
エマおばあちゃん
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エマおばあちゃん
¥1,430
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商品レビュー
4.3
14件のお客様レビュー
これは読み手の年齢によって受け取るものが大きく異なるタイプの絵本だと思う。 エマおばあちゃんに年齢が近ければ、身に覚えがある人も多いだろう。共感も強くなると思う。 子どもには実感はないかもしれないが、おばあちゃんの気持ちを考えるきっかけになるかもしれない。 私はだいぶおばあちゃん...
これは読み手の年齢によって受け取るものが大きく異なるタイプの絵本だと思う。 エマおばあちゃんに年齢が近ければ、身に覚えがある人も多いだろう。共感も強くなると思う。 子どもには実感はないかもしれないが、おばあちゃんの気持ちを考えるきっかけになるかもしれない。 私はだいぶおばあちゃんの年齢に近くなってきたので、さもありなんと思いながら読みました。それにしても、エマおばあちゃん、72歳にして、ひ孫が14人とは! 若いひいおばあちゃんだな。 猫の名前がかぼちゃのたねなのは、やはり日本人の感覚だと違和感があるのだが、こういう場合の翻訳はどうするのがいいのかなと思ってしまった。
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みんながプレゼントしたふるさとの絵がなぜおばあちゃんの知ってるふるさとの村じゃなかったのだろう。変わってしまったのかなと思った。
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私は小さい頃から絵を描くのが好きだったので、こんな風に毎日絵を描いて猫と暮らせたらいいなぁと思っていました。 大人になってから読んで、作者が設定したテーマが「老人の孤独感」なのだと気付いてからは、読むたびに色々と考えさせられる絵本だなと。
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