商品詳細
| 内容紹介 | 魔女が本当に存在する国インガリーに住む18歳の少女ソフィーは、ある日魔女の呪いによって90歳の老婆になってしまう。家を出たソフィーは、美しいが秘密ありげな若い魔女使いハウルの城に住み込み、やがて城に住む火の悪魔と仲良くなり、ハウルの仕事を手伝うようになるのだが…?スタジオジブリ製作・宮崎駿監督作品『ハウルの動く城』の原作本の、不思議な魔法ラブストーリー! |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店/ |
| 発売年月日 | 1997/05/31 |
| JAN | 9784198607098 |
- 書籍
- 児童書
魔法使いハウルと火の悪魔
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魔法使いハウルと火の悪魔
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商品レビュー
4.1
421件のお客様レビュー
映画とは魅力の違うファンタジー
あまのじゃくで偏屈、そのくせ繊細で優しいハウル。しっかりもので気の強いソフィー。表情豊な登場人物が繰り広げる、楽しいファンタジーです。映画と原作、それぞれ魅力が違うので、両方味わうことをお薦めします☆
yui
昔、初めてハリー・ポッターを読んだ時の、あのワクワク感が味わえる。物語の一番の魅力はキャラクターの掛け合い。主人公のソフィーもハウルにはなかなか辛辣だし割と口が悪くて面白い。ただワガママをいうなら、ジブリのハウルを知らない状態で読みたかった。すでに映画の方を見ていたせいで、場面や...
昔、初めてハリー・ポッターを読んだ時の、あのワクワク感が味わえる。物語の一番の魅力はキャラクターの掛け合い。主人公のソフィーもハウルにはなかなか辛辣だし割と口が悪くて面白い。ただワガママをいうなら、ジブリのハウルを知らない状態で読みたかった。すでに映画の方を見ていたせいで、場面やキャラクターのイメージを頭のなかで固定化してしまった。残念。ところで一体長女が何したっていうんですか
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- ネタバレ
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映画を観て以来、原作を読もう読もうと思って、やっと。映画でちょっとはしょっててわからなかったところとかも謎が解けたし、面白かった。ハウルのキャラが映画以上にヘタレでよい。
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