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雄と雌の数をめぐる不思議
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | NTT出版/ |
| 発売年月日 | 1996/12/14 |
| JAN | 9784871884945 |
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雄と雌の数をめぐる不思議
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商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
遺伝子の不都合な真実のとなりにあって、手にした本。こういう話になぜ、自分が惹かれるのか分からないけど、とにかく、へぇぇ、そうなの?ということばかり。亀や鰐は、卵が育つ温度で、雄雌が決まるとか、海の生物で、最初に岩についた方が雄で、次にそこにくっつ方が雌だとか。逆だったかな? ...
遺伝子の不都合な真実のとなりにあって、手にした本。こういう話になぜ、自分が惹かれるのか分からないけど、とにかく、へぇぇ、そうなの?ということばかり。亀や鰐は、卵が育つ温度で、雄雌が決まるとか、海の生物で、最初に岩についた方が雄で、次にそこにくっつ方が雌だとか。逆だったかな? 原始的な生物は、分裂して子孫を残すけど、性別が存在する訳だとか。そもそも、なぜ、卵子と精子は、大きさや形があのようにちがうのとか。生命の神秘、満載です。
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「遺伝子の不都合な真実」の近くにあって、表紙がとっつきやすかったので、たまたま手に取りました。特に前半は、何故、雄と雌とが別々の個体で存在するのか、人間のような性の決められ方以外に、どんな決定のされ方があるのか、それが進化とどのように関係するのか。 知らないことばかりてで、雑学...
「遺伝子の不都合な真実」の近くにあって、表紙がとっつきやすかったので、たまたま手に取りました。特に前半は、何故、雄と雌とが別々の個体で存在するのか、人間のような性の決められ方以外に、どんな決定のされ方があるのか、それが進化とどのように関係するのか。 知らないことばかりてで、雑学としてもとっても楽しめました。
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