商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 1990/02/20 |
| JAN | 9784003391242 |
- 書籍
- 文庫
種の起原(上)
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種の起原(上)
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商品レビュー
3.9
17件のお客様レビュー
いわずと知れたダーウ…
いわずと知れたダーウィンの主作です。<自然淘汰>と<適者生存>の事実を科学的に実証して進化論を確立した古典中の古典です。
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自然科学の分野におい…
自然科学の分野においてはもちろん、社会観・文化観など物の見かた全般に決定的な影響を及ぼした著作として、この『種の起原』の名を知らぬ人はいないでしょう。
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生物進化論で有名なダーウィン。原作(上)を読んでみたが、内容が難しく読み進めるのに時間がかかった。特に印象に残ったのは、花が花粉を運ぶミツバチが蜜を吸いやすいように、花の形を変化させるところ。ダーウィン曰く子孫をのこす可能性を高めるためにごく僅かでも変化が生じるとのこと。どの植物...
生物進化論で有名なダーウィン。原作(上)を読んでみたが、内容が難しく読み進めるのに時間がかかった。特に印象に残ったのは、花が花粉を運ぶミツバチが蜜を吸いやすいように、花の形を変化させるところ。ダーウィン曰く子孫をのこす可能性を高めるためにごく僅かでも変化が生じるとのこと。どの植物も生存するよう、長い時間をかけてその特徴を変化させているのかもしれない。もし人間にも当てはまるなら、温暖化に合わせて暑さに強い人の割合が増えるかもしれないな。
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