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冬を怖れた女 二見文庫ザ・ミステリ・コレクション
440円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 二見書房 |
| 発売年月日 | 1987/12/25 |
| JAN | 9784576871592 |
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冬を怖れた女
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冬を怖れた女
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商品レビュー
3.4
8件のお客様レビュー
市警の腐敗をあばいた…
市警の腐敗をあばいた刑事が娼婦殺しの容疑をかけられ・・。
文庫OFF
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
マット・スカダー、2作目。 殺された高級娼婦、容疑者がかかった刑事の無実を晴らすため、スカダーの捜査が…。前作に比べて格段にプロットが練られている。陰影があるキャラも魅力的なのだけど、2作目にしてスカダーに早くも恋愛対象の女性が出てくるのは意外。まあ、探偵が持てるのは定石だけどさ。 頁数もさほどなく一気に読める。 しかし、驚くのはローレンス・ブロックは前作から2ヶ月後に本書を上梓してるらしい。すごい、ペース。
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マット・スカダーシリーズ第二弾。お巡り上がりたが、お巡りでないからこそのフットワーク。1970-80年当時だから、物語の進行に固定電話が重要な役割を果たしている。携帯電話の今なら、どんな展開があるだろう?
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