商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 1987/04/01 |
| JAN | 9784091215048 |
- コミック
- 小学館
うる星やつら(34)
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うる星やつら(34)
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商品レビュー
4.3
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
再アニメ化を機に再読。諸星あたるを核に、ラムがヒロインへ移行し、面堂終太郎の登場で一気に加速する学園SFコメディでした。中盤は「買い食い大戦争」などテンション最高潮の名エピソードが続き、群像の掛け合いが抜群。 以降は竜之介親子の加入で勢いを保ちつつ、因幡君のエピソードで恋愛面も収束。第1巻の“鬼ごっこ”を34巻で見事に回収して美しく完結する、長期連載の到達点でした。 もっと詳しいエピソード解説や画像つきの感想はブログでまとめています: https://mangadake.hatenablog.jp/entry/809
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“『ラムの…バカが!! こんな状況で、好きだといったら、本当かウソかわからんだろうが!!』” [P.182] 題名は知りつつも内容は全く知らなくて。 面白いし始終のどたばたが愛おしくなってくる。 恋愛辺りも読んでてすごく楽しかった。 Thanks to K.H.
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うる星は後半が面白い!最終巻は集大成ですね。あたるとラムちゃんは最高のコンビだ。っていうかあいつら本当に高校生か?友引高校がうらやましいとなんど思った事か。あの何でもありなどたばた劇は高橋留美子先生の原点なり。
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