商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2005/09/16 |
| JAN | 9784091270696 |
- コミック
- 小学館
結界師(9)
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結界師(9)
¥429
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商品レビュー
3.6
8件のお客様レビュー
「こんな変人に長い間、いつも同じ態度で接してくれた。君も立派な変人だ。」 松戸老人の最後の手紙は、後の世に残したい名言。
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今回は、この「居場所がない」という斑尾の言葉が、ズンときましたねぇ。 相容れない存在なのに、相手が必要。この矛盾。いい話だ。
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九巻に収録されているのは「亜十羅の試練編」と「松戸平介襲撃編」ですが、私としては亜十羅の試練のほうが面白かったかな、と思っています。 亜十羅がやってくるシーンから、試練で限がだんだんと心を開いていく様子、最後に限が良守にかけたところなど、主に良守と限の関係性の変化を、面白く描いて...
九巻に収録されているのは「亜十羅の試練編」と「松戸平介襲撃編」ですが、私としては亜十羅の試練のほうが面白かったかな、と思っています。 亜十羅がやってくるシーンから、試練で限がだんだんと心を開いていく様子、最後に限が良守にかけたところなど、主に良守と限の関係性の変化を、面白く描いていて好きです。 もちろん、松戸平介の話のほうも驚きました。まさかここでこのシーンが描かれるとは思いませんでしたし、紫遠の能力、というか統率力などが描き現されていて、この先の話が気になります。
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