商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2006/05/18 |
| JAN | 9784091203786 |
- コミック
- 小学館
結界師(12)
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結界師(12)
¥429
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商品レビュー
4.1
8件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
超強い限君とは対照的な閃ちゃんが好き、松戸半端ない覚悟でかっこいいし中途半端に見える百とは対照的、どっちも憎めないキャラクターではあるよね。藍緋〜。
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あやかしたちが持っている不安は、あやかしがどうやって生まれてきたのかということがすごく大きな様な気がします。 多分、人型をしているあやかしは、人がいなければ生まれてこなかったんですよねぇ。
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十二巻では、いくつかのバトルが同時に出てきます。 まず、松戸平介と白の戦いですが、私は正直なところ松戸平介よりも白のほうに感じるところがありました。空虚な白を松戸は批判していましたが、私としてはむしろ白の空虚なところがむしろ魅力だと思いました。 次が火黒と藍緋の戦いです。この二人...
十二巻では、いくつかのバトルが同時に出てきます。 まず、松戸平介と白の戦いですが、私は正直なところ松戸平介よりも白のほうに感じるところがありました。空虚な白を松戸は批判していましたが、私としてはむしろ白の空虚なところがむしろ魅力だと思いました。 次が火黒と藍緋の戦いです。この二人では、私は火黒のほうに共感できます。確かに藍緋には泣かされましたが、火黒の「妖は優しくなったら弱るぜ」という言葉に、何か共感を覚えました。 最後は火黒と良守の序盤戦ですが、この序盤戦の見所は(十二巻の)最後の最後で出てくる、良守が火黒の刀を止めるシーンだと思います。良守がそこで止めることで、火黒との戦いが面白くなるのでは、と思いました。
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