商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1990/11/26 |
| JAN | 9784063131666 |
- コミック
- 講談社
AKIRA(デラックス版)(5)
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AKIRA(デラックス版)(5)
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商品レビュー
4.3
19件のお客様レビュー
これはもうカバー絵がかっこよすぎる。 「力」に支配されていく鉄雄の描写はしびれるなぁ。 外国勢のセリフが横書き、というのも小ワザが効いているし、 おばさんファンとしては復活がうれしい(意外とグラマー)。 物語はいよいよクライマックス! 最終巻へGOGOGOGO!
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再読。 AKIRAは大友克洋の画力とストーリーの魅力の両方があって、この世界を構築している。どちらかが欠けてもここまでの名作にはならなかった。女の子がかわいければもっとよかったのだが。 地獄の黙示録でコッポラが力を使い果たしてしまったように、大友もこのあとはAKIRAを超えるもの...
再読。 AKIRAは大友克洋の画力とストーリーの魅力の両方があって、この世界を構築している。どちらかが欠けてもここまでの名作にはならなかった。女の子がかわいければもっとよかったのだが。 地獄の黙示録でコッポラが力を使い果たしてしまったように、大友もこのあとはAKIRAを超えるものを描いていない。今後はどうなるのだろうか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
中盤で大佐が金田と甲斐を見送る場面、最終盤でチヨコがケイを送り出す場面のセリフが、大友克洋さんから若者へのエールのように感じた。終盤で空母の甲板に立つ鉄雄と戦闘機がすぐとなりに描かれている絵はなかなか見ることができない構図だなと思った。皆がネオ東京スタジアムに向かうところで幕。決着のときは近い。
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